作家と文芸作品の百選

本棚に本が幾つも置かれている

アントナン・アルトー『神経の秤』
バルーフ・スピノザ『エチカ』
フランツ・カフカ『城』
アルチュール・ランボー『イリュミナシオン』
梶井基次郎『檸檬』
ロートレアモン『マルドロールの歌』
ルネ・デカルト『方法序説』
サミュエル・ベケット『名づけえぬもの』
フリードリッヒ・ニーチェ『善悪の彼岸』
シャルル・ボードレール『悪の華』
ハインリッヒ・フォン・クライスト『拾い子』
松尾芭蕉『おくのほそ道』
パウル・ツェラン『閾から閾へ』
マルクスとエンゲルス『資本論』
山本陽子『遙かする、するするながら Ⅲ』
モーリス・メーテルリンク『青い鳥』
芥川龍之介『歯車』
ジャン・ジュネ『泥棒日記』
中原中也『在りし日の歌』
ドゥルーズとガタリ『アンチ・オイディプス』
ヘンリー・ミラー『北回帰線』
アルベール・カミュ『異邦人』
太宰治『人間失格』
ライナー・マリア・リルケ『オルフォイスへのソネット』
フョードル・ドストエフスキー『罪と罰』
銀色夏生『あの空は夏の中』
ミッシェル・フーコー『言葉と物:人文科学の考古学』
ヘルマン・ヘッセ『ヘッセ詩集』
吉田兼好『徒然草』
フスト=ホルヘ・パドロン『地獄の連環』
ジークムント・フロイト『夢判断』
コンラート・ローレンツ『攻撃:悪の自然誌』
浅田彰『構造と力――記号論を超えて』
R・D・レイン『引き裂かれた自己:狂気の現象学』
原口統三『二十歳のエチュード』
ウィーダ『フランダースの犬』
柄谷行人『マルクスその可能性の中心』
エドガー・アラン・ポー『ポー詩集』
ジョナサン・スウィフト『ガリヴァー旅行記』
マルセル・プルースト『失われた時を求めて』
小林秀雄『モオツァルト』
レイモン・ラディゲ『肉体の門』
大岡昇平『レイテ戦記』
ダンテ・アリギエーリ『神曲』
清水志穂『君を待つあいだに』
ジャック・デリタ『グラマトロジーについて』
深沢七郎『楢山節考』
エリアス・カネッティ『もう一つの審判:カフカの「フェリーツェへの手紙」』
マーシャル・マクルーハン『メディア論:人間の拡張の諸相』
ジョルジュ・バタイユ『有罪者:無神学大全』
江國香織『落下する夕方』
ジェイムズ・ジョイス『ユリシーズ』
ウィリアム・バロウズ『ジャンキー』
ジャン・コクトー『大股びらき』
ジャック・ケルーアック『路上』
アーネスト・ヘミングウェイ『老人と海』
ルイ=フェルディナン・セリーヌ『夜の果てへの旅』
ジョン・ゴールズワージー『林檎の樹』
J・D・サリンジャー『ライ麦畑でつかまえて』
横森理香『東京スリーズナイト』
夏目漱石『明暗』
寺山修司『書を捨てよ、町へ出よう』
ジャン=ポール・サルトル『存在と無』
マルコムX『マルコムX自伝』
ハインリッヒ・ハイネ『ハイネ詩集』
アイザック・アシモフ『ファウンデーション』
オスカー・ワイルド『幸福な王子』
グリム兄弟『ヘンゼルとグレーテル』
金子みすゞ『わたしと小鳥とすずと』
ルイス・キャロル『不思議の国のアリス』
アラン・ロブ=グリエ『迷路のなかで』
ミハイル・バフチン『ドストエフスキーの詩学』
韓非『韓非子』
クロード・シモン『アカシア』
ガルシア・マルケス『落葉』
ウィリアム・シェイクスピア『ジュリアス・シーザー』
チャールズ・ディケンズ『クリスマス・キャロル』
ロバート・ルイス・スティーヴンソン『ジーキル博士とハイド氏』
ポール・ヴァレリー『テスト氏』
吉本隆明『超「20世紀論」』
内田百閒『冥途』
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ『ファウスト』
ヴィクトル・ユーゴー『レ・ミゼラブル』
紫式部『源氏物語』
スタンダール『赤と黒』
プラトン『ソクラテスの弁明』
谷川俊太郎『二十億光年の孤独』
エマニュエル・カント『純粋理性批判』
マルキ・ド・サド『ソドム百二十日あるいは淫蕩学校』
辻征夫『いまは吟遊詩人』
ジョイス・キルマー『木とその他の詩』
セーレン・キルケゴール『死に至る病』
アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ『星の王子さま』
小林一茶『おらが春』
アントニオ・ネグリ『野生のアノマリー:スピノザにおける力能と権力』
松浦理英子『ナチュラル・ウーマン』
中上健次『枯木灘』
ジョン・メイナード・ケインズ『雇用・利子および貨幣の一般理論』
宮沢賢治『宮沢賢治詩集』
モーリス・ブランショ『来るべき書物』

画家と絵/版画の百選

絵筆が何本も集まっている

ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ『烏のいる麦畑』
ジャン=ミシェル・バスキア『無題』(1982)
レオナルド・ダ・ヴィンチ『モナリザ』
ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー『雨、蒸気、速度――グレートウエスタン鉄道』
アンディ・ウォーホル『キャンベルのスープ缶』
ティツィアーノ・ヴェツェッリオ『フローラ』
ミケランジェロ・ブオナローティ『最後の審判』
ラファエロ・サンツィオ『ガラティアの勝利』
オーギュスト・ルノワール『ムーラン・ド・ラ・ギャレット』
棟方志功『御三尊像図』
三橋節子『花折峠』
ジャン=フランソワ・ミレー『落穂拾い』
池田満寿夫『バラはバラ』
アメディオ・モディリアーニ『青い目の女』
ヨハネス・フェルメール『レースを編む女』
ピーテル・ブリューゲル『雪中の狩人』
フランシスコ・デ・ゴヤ『鍛冶屋』
黒田清輝『湖畔』
ジャック=ルイ・ダヴィッド『ナポレオン一世の戴冠式と皇妃ジョゼフィーヌの戴冠』
ドミニク・アングル『ドーソンヴィル伯爵夫人の肖像』
ディエゴ・ヴェラスケス『ラスメニーナス』
クロード・モネ『睡蓮』(1907)
エドゥアール・マネ『フォリー・ベルジェールのバー』
ヴィルヘルム・ハンマースホイ『休息』
ポール・ゴーギャン『我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか』
葛飾北斎『神奈川沖浪裏』
東洲斎写楽『三世大谷鬼次の奴江戸兵衛』
歌川広重『大はしあたけの夕立』
ウィジェーヌ・ドラクロワ『民衆を導く自由の女神』
ポール・セザンヌ『リンゴとオレンジ』
パブロ・ピカソ『夢』
アンリ・ルソー『私自身:肖像=風景』
パウル・クレー『綱渡り師』
ワシリー・カンディンスキー『コンポジションⅧ』
伊藤若冲『群鶏図』
オディロン・ルドン『キュクロプス』
フランシス・ベーコン『キリスト磔刑図のための三つの習作』
岡本太郎『明日の神話』
ピエト・モンドリアン『赤と黄と青と黒のコンポジション』
サンドロ・ボッティチェリ『春』
アンリ・マティス『ダンスⅡ』
アリ・シェフェール『フランソワ・ルネ・モロー』
ジャン=バティスト・カミーユ・コロー『モルトフォンテーヌの思い出』
タマラ・ド・レンピッカ『緑の服の女』
ピエール・オーギュスト・コット『嵐』
尾形光琳『燕子花図屏風』
アレクサンドル・カバネル『アルベデ』
ウィリアム・アドルフ・ブグロー『春の再来』
グスタフ・クリムト『接吻』
レンブラント・ファン・レイン『夜警』
ピーテル・パウル・ルーベンス『フランドルの祝祭』
アルフォンス・マリア・ミュシャ『ジスモンダ』
ポール・デルヴォー『海は近い』
カルロ・ドルチ『聖母子と幼き洗礼者聖ヨハネ』
ジョン・ウィリアム・ウォーターハウス『オフィーリア』
ルイ・エルサン『森の景色に横たわるパンドラ』
藤田嗣治『タピスリーの裸婦』
マルク・シャガール『私と村』
エドガー・ドガ『エトワール』
ジャン・オノレ・フラゴナール『ぶらんこ』
ルーカス・クラナッハ『アダムとイヴ』(1530)
シモン・ヴーエ『富のアレゴリー』
アルブレヒト・デューラー『メランコリアⅠ』
エル・グレコ『無原罪の御宿り』
ロッソ・フィオレンティーノ『十字架降下』
ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティ『ベアタ・ベアトリクス』
デヴィッド・ホックニー『芸術家の肖像画(プールと二人の人物)』
ベルト・モリゾ『ゆりかご』
ギュスターヴ・クールベ『泉の浴女』
ジョン・シンガー・サージェント『マダムXの肖像』
モーリス・ユトリロ『ラパン・アジル』(1912)
竹久夢二『黒船屋』
エリザベート=ルイーズ・ヴィジェ=ルブラン『マリー・アントワネット』(1783)
青木繁『海の幸』
メアリー・カサット『眠たい子供を沐浴させる母親』
マリー・ローランサン『三人の若い女』
エドウァルド・パオロッツィ『ドナルドダックがモンドリアンと出会う』
ジョシュア・レノルズ『マスター・ヘア』
フランソワ=エドゥアール・ピコ『アモールとプシュケー』
ジョルジュ・スーラ『グランド・ジャット島の日曜日の午後』
ロイ・リキテンスタイン『ヘアリボンの少女』
ジョージ・ロムニー『アリアドネとしてのエマ・ハート』
サルヴァドール・ダリ『記憶の固執』
ジョルジョ・デ・キリコ『通りの神秘と憂愁』
俵屋宗達『風神雷神図屏風』
ヤン・ファン・エイク『アルノルフィーニ夫妻像』
ジョルジュ・ド・ラ・トゥール『悔悛するマグダラのマリア(聖なる炎の前のマグダラのマリア)』
ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジオ『キリストの埋葬』
月岡芳年『森蘭丸』
エドヴァルド・ムンク『叫び』

歌手/音楽家と楽曲の百選

ヴァイオリン奏者たち

ホアキン・ロドリーゴ『バガテル』
スティーヴィー・ワンダー『愛するデューク』
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト『セレナード第十三番《アイネクライネナハトムジーク》』
村治佳織『Juin』
アストラッド・ジルベルト&スタン・ゲッツ『イパネマの娘』
フレデリック・ショパン『即興曲第四番《幻想即興曲》』
マイケル・ジャクソン『Love Never Felt So Good』
J・S・バッハ『無伴奏バイオリンのためのパルティータ第二番』
MISIA『Everything』
ノーティーバイネイチャー『O.P.P.』
ドアーズ『Touch Me』
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン『ピアノソナタ第八番《悲愴》』
エリック・サティ『あなたが欲しい』
ビリー・ホリデイ『奇妙な果実』
ジョン・レノン『Imagine』
クロード・ドビュッシー『月の光』
ジェームズタウン feat. ジョセリン・ブラウン『She Got Soul』
BOØWY『ONLY YOU』
ブランニューヘヴィーズ『Never Stop』
クリストファー・ウィリアムズ『Dreamin'』
capsule『JUMPER』
マーヴィン・ゲイ『Mercy Mercy Me (Ecology)』
ベン・E・キング『Stand by Me』
クイーン『I Was Born To Love You』
レンズマン feat. チルドレンオヴゼウス『Rain』
チャカ・カーン『I'm Every Woman』
松任谷由実『守ってあげたい』
坂本龍一『ラストエンペラー』
フライト『Don't Hold Me Back』
デレク&ドミノス『いとしのレイラ』
ジョアン・ジルベルト『三月の水』
デラソウル『A Roller Skating Jam Named "Saturdays"』
是永功一『You're in the battle field』
ジョン・コルトレーン『至上の愛』
ジャミロクワイ『Virtual Insanity』
グスタフ・マーラー『交響曲第四番』
ジェームズ・ブラウン『Get Up (I Feel Like Being a) Sex Machine』
ディオンヌ・ワーウィック&フレンズ『That's What Friends Are For』
ボブ・マーリー『One Love』
テレサ・テン『草原情歌』
ユッスー・ンドゥール『N'Dobine』
ボブ・ディラン『風に吹かれて』
スーザン・ボイル『夢やぶれて』
アントニオ・カルロス・ジョビン『Wave』
久保田早紀『異邦人』
ホイットニー・ヒューストン『I Will Always Love You』
ナタリー・コール&ナット・キング・コール『Unforgettable』
キャロル・キング『君の友だち』
セルゲイ・ラフマニノフ『ピアノ協奏曲第二番』
ジミー・クリフ『遥かなる河』
エディット・ピアフ『バラ色の人生』
アントニオ・ヴィヴァルディ『四季』
ヨハン・パッヘルベル『カノン』
ジュール・マスネ『タイスの瞑想曲』
モーリス・ラヴェル『亡き王女のためのパヴァーヌ』
ジョゼフ・アクロン『ヘブライのメロディ』
美輪明宏『ヨイトマケの唄』
ロベルト・シューマン『ピアノ協奏曲』
ハイブリッドマインズ feat. リヤ『Kismet』
ミニー・リパートン『Lovin' You』
インコグニート『Don't You Worry 'Bout A Thing』
ロバータ・フラック『やさしく歌って』
カーペンターズ『遥かなる影』
サイモン&ガーファンクル『The Sound of Silence』
アイズレーブラザーズ『Twist And Shout』
オーティス・レディング『(Sittin' on) The Dock of the Bay』
ジェナ・ドレイ『We're All Alone』
エリス・レジーナ『O Bêbado e A Equilibrista』
マイケル・ボルトン『男が女を愛する時』
夏川りみ『涙そうそう』
サム・クック『You Send Me』
エラ・フィッツジェラルド『My Happiness』
ピョートル・チャイコフスキー『白鳥の湖』
モデスト・ムソルグスキー『展覧会の絵』
グスターヴ・ホルスト『惑星』
キャンディーズ『ハートのエースが出てこない』
マーティン・ギャリックス『Animals』
デッドマウス『Some Chords』
10cc『I'm Not in Love』
AND feat. スザンヌ・ヴェガ『Tom's Diner』
田村英里子『好きよ』
ルイ・アームストロング『What a Wonderful World』
ニコロ・パガニーニ『二十四の奇想曲』
アレサ・フランクリン『Respect』
野田幹子『Travellin' Heart』
レッドツェッペリン『移民の歌』
NCT『Afterlife』
hide『Rocket Dive』
エルトン・ジョン『僕の歌は君の歌』
フランツ・リスト『愛の夢』

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